
今シリーズでは、ディテールの細かいところまでこだわりました。たとえば、素材として、今主流のチタンにはない柔らかいしなりを出すため、洋白という昔使われていた金属を使用。そこから生まれるかけ心地はなんとも言えない暖かな味があります。また、鼻パットも現在主流のネジで止める大きなボックスタイプを使用せず、昔使われていたシンプルでクラシカルなカシメパットを使用しています。
M−109はテンプルが高い位置に取り付けられているため、視界にテンプルが入らないようになっていた。このスタイルはアメリカの眼鏡黄金期(1920年代〜1930年代)爆発的な人気となった。また、この玉型は当時最も人気を集めた型である。
![]() |
仕様:(テンプル、ワタリ)洋白、(ブリッジ)ハイニッケル、(リム)ハイニッケル 価格:¥29,400
|
| バリエーション |
|---|
C-2 カラー:シルバー |
M−110もM−109と同じくテンプルが高い位置に取り付けられているスタイル。この玉型は1960年代にアメリカを中心に世界に多く出回り、今でも多く作られている。
![]() |
仕様:(テンプル、ワタリ)洋白、(ブリッジ)ハイニッケル、(リム)ハイニッケル 価格:¥29,400
|
| バリエーション |
|---|
C-2 カラー:シルバー |
| 1 - 2 ( 2 件中 ) |